« 2016年9月 | トップページ | 2018年1月 »

2016年11月の3件の記事

2016年11月14日 (月)

anan

こんばんはああ、ルシールです。

月替わりBFコンテンツのアンバスケード、通称バスケ。
1章が高難易度、2章がそれなり、というのを想定して実装されているようです。

このコンテンツ、毎回いろんなギミックが仕込まれており単純に戦うだけでは勝てません。
(ギミックがわかってしまえばただの作業になってしまう事も多いですが…)
今月の1章では、トロルボス+取り巻き4体で、取り巻きがモヤモヤを纏ってしばらくすると、強力な複数の状態異常をばらまくようです。
モヤの解除条件は鎧トロルには物理系WS、半脱ぎトロルには魔法系WS、なのかな?
知りたい方は用語辞典やwikiでも見てください。

という、予備知識もゼロの状態でフレさんからお誘いいだいて指定されたのがイオリアンエッジ担当。
忍/侍でメインに短剣持ちますよ!

忍のイオリアンなんてダメはタカが知れてますが、当てることが重要なようです。
イオリアンは必中ですが、少しでも強化しようと装備眺めてマクロ書き書き。

で、いざ戦闘開始!
半脱ぎトロルがモヤったの見てイオリアンエッジー!

うぉーい!
着替えが実行されるだけでWSが出てないよ!
慌ててメニューから手動発動して事なきを得ましたがこれはまずい。
戦いながら急いでマクロチェック

 /ws イオリアン <stnpc>

WS名書き間違っとるー!?
タブ変換したつもりでできてなかったようです。
後ろ書き足して次を待ちます。
確認してる途中でまたモヤってたので、慌てて編集画面閉じて手動発動してましたけどね!

モヤ見て今度こそイオリアンエッジー!



また出てないよ!
なんでだよ!

 /ws イオリアンアンエッジ <stnpc>

庵とエッジがあんあんですか。
なんで喘いでんの!?(錯乱

本日の教訓。
マクロチェックはきちんとしましょう。

当たり前のことですけどね…。
私のイオリアンの発動が遅かったことを気にしてたPTメンに、マクロ発動しなくてテンパってたことを伝えると納得されました。
マクロ発動しないって誰しも経験あるよね。

ちなみに喘ぎ発言はスルーされました。
みんな照れ屋さん^^


…低レベルでごめんなさい。
こんな私でも遊んでいただき感謝感激雨あられです。

2016年11月11日 (金)

丙子椒林剣への道 ルオン麒麟

こんばんはああああ、ルシールです。

イオニック作成ですが、フレさんがギアスNMをやる時に声をかけてくださるのでちまちま進めてます。
そんなわけでルオンの麒麟です。
それまでのNMもいくつか抜けてるんですが、エリア内では自分がトリガー出すのでなければ順番関係ないですし、行けるチャンスは逃さぬように、と。

基本的には昔の麒麟さんと同じですが、HPが50%を切るとコウリュウ(黄龍?)に進化されます。

で、ほとんど未経験者で構成されたアラで突撃するとこ5,6回。
アビの理解不足やテンパって作戦通りに動けないこともあって見事な返り討ち。
惜しいところまではいけたんですけどね。
一度なんて、こちらが全滅したあと、黄色ネームに戻られた後に計略のスリップダメージで死んでしまわれました…。
これ討伐フラグつかないんですよね。むきー。

20161105_kirin

このblogを攻略の参考にされてる方もおられないと思いますので、概略と私が参加した白視点での注意事項のみ。
盾は麒麟担当と四神担当の2名。
あとは支援+アタッカー、四神盾回復担当。
私は白で四神維持担当の回復をしてました。

と言っても麒麟戦では白のやることに特別なことは何もありません。
被ダメカット装備、FC装備、ケアル回復量アップ装備、強化装備あたりを準備して、ソラススキンを意識しつつ盾さんが沈まないようにするのみです。
朱雀が来た時は、バファイラかけるくらいでしょうか。
聖域や羽衣も被ダメが多そうなら迷わず使う方向で。
祝福は終盤の四神が増えて攻撃が激しくなってきたとき、または複数の弱体食らってために残しておくと少し楽かなー、くらい。
装備さえあれば、風水、学者さんに比べると考えることが少なくて参加しやすいと思います。

結局私が参加してから7回目位で討伐成功!
まぁ、勝利できた今、一番の勝因は参加人数だと断言できますが!
11、12人でやってたんですけどHPが多すぎて削り切れません。
9人に減らして挑戦したところ、目に見えて相手のHPが減る速度が違いました。
途中も危なげなく、ジリ貧になって崩れることもなく。
参加人数でHPが異なるのを身を以て知りました。
麒麟に限らず、ギアスNMがあともう少しで倒せるのに、という場合は、一度の参加人数を減らして複数回挑戦してみるのが良いかもしれませんー。

え? そんなの常識?
今時そんなこと言ってる冒険者もいるということで【許してください。】

2016年11月 7日 (月)

Tumult Curator

こんばんはあああ。
スクリーンショット撮る癖が抜けてしまい、blogに載せる良いSSがないルシールです。

まったり冒険者の私ですが、フレさんにウォンテッドの Tumult Curator のお誘いをいただきました。
エンドコンテンツにはあまり手を出していない私。
ウォンテッド3が追加されてること自体知らなかったんですけど。
しかもこのタムルトさん、先に表示されている3体を倒してないとオファーリストにも載らないとのことで。

ウォンテッドはクエスト受けてなくても挑戦するとこは出来ますが、せっかくならコンプするために前の3体からやっていただきました。
やるまで知らなかったのですが、アトルガンの3HNMなんですね。
キマイラ、ケルベロス、ハイドラ。
白で回復してたら終わりました(ぉぃ
ハイドラの麻痺範囲が広くて面倒でしたが。

で、メニューに追加されるタムルトさん。
この3体を倒したあとに出てくるってことはもしかしてパンデモ上位ですかー!?(そうです

20161031_tumult1


白か忍、どちらか選んで良いと言われたので今回は忍で!
コンテンツレベル145で、現在実装されているモンスターではかなりのかなりの強敵だそうで。
作戦はTwo man cellさんで紹介されているのを採用させていただきました。
ありがとうございます。
装備やマクロも自分なりに見直しましたが、挑戦してからわかったことがあります。

そーですよ、パンデモさんなんですよ。
神獣一斉召喚という卑怯なアストラルフロウがあるんですよ。

20161101_tumult2

初回挑戦で見事にアスフロで撃沈した私。
アタッカーは私ともう1人の魔導剣士の2名ですので、1名倒れた状態で勝てるわけもなく…
残り2割ほどで敗北しました。

20161101_tumult3

エンドコンテンツに参加されてる方には常識なんでしょうけど、私にはカット装備を重視するという視点が完全に抜け落ちておりました。
カット装備についてはシェル込みで魔法ダメージカット50%必須のようです。

私は、
黄昏の光輪 被ダメ -5%
ヴォーケインリング 被ダメ-7%
守りの指輪 被ダメ -10%
これにシェルラ5をもらって-50%達成です。

作戦上、魔剣さんのワンフォアオールがコルセアのランダムディールで回復するかという運も絡むため、複数日にわたりつつ4回ほど敗北しましたが、無事討伐成功!
(一応、白魔の羽衣+聖域で耐えられることもあるようですが、これは1度しか使えません)

強敵との戦闘は楽しいですね!
フレさんとの協力をより強く意識させられます。

最後に忍者視点での注意事項をば。

■グーフールー
大力足を使われるとしばらく魔法ダメ吸収です。
WS連携も対象なので、特に丙子使ってる方はこの時は装備を変える、または相方魔剣さんとの連携を意識しましょう。
蛇足ながら知らない方のために言っておくと、イオニック武器で瞬→瞬で光連携になっちゃいます。

■ハイドラは足の上、キマイラは横から
ハイドラとキマイラは前後からタゲ取ると痛い範囲攻撃が来ます。
メンバーにも大迷惑なので注意しましょう。

■ケルベロスは後ろから
ケルベロスは後方からタゲ取ると蝉で避けられる攻撃をしてきますのでそれを誘発します。
タゲ取り頑張りましょう。

■最後にドゥエルグ戦
身影は最初から使ってしまいましょう。
コルセアさんのワイルドカードで回復すればラッキーです。
蝉枚数は多く、出来れば参最大を意識。

カット装備注意!
常に装備に組み込んでおくか、アスフロの瞬間はきちんとカット装備に着替えましょう。
数秒余裕があるので神獣を見てからでも間に合います。
(回線状況にもよるかもしれませんが)
ドゥエルグのHP8割くらい or 最初からずっとカット装備にしておくのも安全です。
当然火力は落ちますが戦闘不能になっては元も子もありません。

ラスト4回目アスフロ発動の瞬間にWS撃とうとして着替えてしまい、直撃食らった忍者がここに…。
勝利の瞬間、1人だけエジワ蘿洞の地面にキスしてました。
がくり。

« 2016年9月 | トップページ | 2018年1月 »